JAL国内線ファーストクラス
一年前に始まった国内線のファーストクラス。 まだ未体験でした。
シンガポールからの帰り、羽田→伊丹にようやく初搭乗となりました。


食事と飲物のメニュー

フィンガーサンドとシャンパンをチョイス
今月のシャンパンはTAITTINGER(テタンジェ) これは飲まない訳にはいきません!
ほどよい酸味としっかりした香り、こういうシャンパン好きです。

ファーストクラス誕生一周年のプレゼント
イタリアの e group社のコーヒー
まだ飲んでません。 楽しみ~
初国内線ファーストの感想は…
羽田→伊丹だと乗っている時間は正味45分程度。
その内、ベルトサインが消えている時間となるとかなり短い。
その間で飲物と食事とがサーブされるわけですが、何ともあわただしい。
コーヒーを飲んでいる途中でベルトサインが点灯してしまいました。
もちろんベルトサインが点灯している間と食事中は
シートのリクライニングもしないので、結局倒さず仕舞い。
このファーストクラス、通常の料金にプラス8,000円で乗れます。
今度は同じ8,000円なら札幌線とかの少し長い路線で乗ってみたい…と
せこいことを思ってしまうJGC主婦なのでした。
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